安心感、何があったら生まれますか?
Source【山形グルメ探検隊】
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最近、2025年7月5日というキーワードが熱いようで・・・
巷の話題に疎い僕でさえも、そんなうわさ話を聞いてしまいました。
こりゃ、関東圏でひとり暮らしをしている子供たちにもよーっくと備えをしておくように言っておかなくちゃいけませんかね。
そんな中。
わが家でこんなパンを食べました。
コンパクトな円柱型のパン。
でも上の部分がどちらもつぶれている感じがしますよね~。
それはなぜかと言いますと。
こんな缶に入った、備蓄用のパンだからです!
あ、この缶から取り出したさっきのパンは、この缶のものとは別でレーズンパンでした。
でも形状はたぶん同じのはずですけどね。
それにしてもこの缶入りパン、一体どこからやって来たんだろう?
僕はぜんぜん記憶にないんだけど、気がついたら食品庫に入ってたんですよね・・・
きっと奥さんがどっかからもらってきたんでしょうね~。
実はすでに賞味期限(消費期限か?)が切れてたんだけど、ダメもとで開けてみたら意外にこんなにもふっくらと柔らかかったんですよ。柔らかいということは、水分もそんなにパサパサした感じがしなくて十分美味しく食べられました!
凄いぞ、安心、缶!
缶の裏ラベルを見てみたら、製造者は山形県リハビリセンターさん。
凄いぞ! もし何か防災関係の機会でもあったら、この安心缶を探してみよう!
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